要望書を提出
- 4月30日
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令和8年度予算を踏まえ、皆様からご要望をいただいている内容を要望書として市長に提出し、課題について意見交換をいたしました。


令和8年4月28日
【要望書No.1】
小平市長
小林洋子様
フォーラム小平
幹事長:中江 美和
吉本 ゆうすけ
川里 富美
岩本 誠
緊急要望書
令和8年度当初予算が可決されましたが、依然として物価高騰は市民生活に大きな影響を及ぼしており、先行きの見通しも不透明な状況が続いています。
こうした中、私たちフォーラム小平は、市民から寄せられた声や、地域課題を踏まえ、現行予算において十分に対応が図られていない施策について、下記緊急要望いたします。
1.終息が見通せない物価高騰への対策として、地域経済の活性化と市民生活
支援の両立を図るため、デジタル地域通貨アプリ等の仕組みを早急に構築すること
2.公民連携の推進を加速させるため、民間事業者との連携窓口となる「公民
連携デスク」を設置すること
3.おはようスペース事業について、他校への試行展開を図ること
4.こだいら健康ポイント事業は、現行の最大1,500円相当の付与額を拡
充すること
以上
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